コスタリカ共和国
Costa Rica
CRC 
地域 中南米
人口 402万4千人
首都 サンホセ 言語 スペイン語
面積 5万1千平方km 通貨 コロン
コーヒー生産量
(単位1000袋)
2,376,000
備考
国土は、北海道の約4割。
中米に位置し北はニカラグア、南はパナマに接し、東西はカリブ海と太平洋に接し、
海岸地方は熱帯性気候、中央山岳部は温暖な気候です。

コーヒー規格
等級は、標高により分けられています。
SHG:標高1200〜1600mの地域(太平洋岸)
GHQ:標高1000〜1200mの地域(太平洋岸)
HB:800m〜1000mの地域(太平洋岸)
MHB:500〜800mの地域(太平洋岸とカリブ海の間)
HGA:カリブ海に面した930m以上の地域
MGA:カリブ海側で標高600〜900mの地域
以上の順で格付けされています。


品 名 SHG 品 種 レッドカツアイ種
農 園 タラス 備 考
詳 細

概要

地域 Dota Valley, Tarrazu地区

生産者 Montanas del Diamante Estate

品種 レッドカツアイ

精製方法 ウォッシュド

乾燥 パティオドライ

味覚特徴 キャラメル、黒ブドウ

包装形態 30kg麻袋(グレインプロ)

備考

このコーヒーは、コスタリカのTarrazu地区、Dota Valleyにある Montanas del Diamonte Estateで生産されています。Gutierrez家が農園を経営しており、約50ヘクタールものコーヒー農地を耕作しています




品 名 SHG 品 種 カツーラ種販売終了
農 園 タラス 備 考 ハニープロセス
詳 細


地域 トレスリオスおよびタラス

生産者 100軒程度の小農家

品種 カツーラ、カツアイ等

精製方法 ハニープロセス

標高 1400mから1700m

収穫・船積期 収穫:11月?2月 船積時期:1月から

包装形態 30kg麻袋(グレインプロ)


ハニープロセスとは:
果肉、ミューシレージがパーチメントについた状態で乾燥工程へ

1週間以上の乾燥工程を経て、適切な水分値まで下げられる間に、
甘味成分が中へ浸透し、ベリー系や、 チョコレートフレーバーとともに、
まろやかな口当たりと繊細な風味を醸し出します。


品 名 品 種 カツーラ種
農 園 エル・アグアカテ農園 備 考 販売終了
詳 細

【提供情報】
クロップ:15-16
入港:2016年7月
輸送:リーファーコンテナ
精製:機械的にミューシレージを除去するウォッシュト
品種:カトゥーラ
パッケージ:30kgGP

<農園情報>
農地:アラスカ Finca Alaska
区画:エル・アグアカテ El Aguacate
所有:ネイ・アクーニャ Ney Acuna
※アラスカには Los Duraznos, Raspaguacal, La Cima, El Aguacate の4区画がありアクーニャ家が所有している。
所在:サンホセ州ペレスセレドン市リバス地区ピエドラ
※チリポ山西側に連なる山脈の山麓に位置する。
※コスタリカの代表的な産地区分ではブルンカに属し、ICAFEの地域分けではチリポとなる。
※便宜的にProvinceを州、Cantoneを市とした
標高:1,840-1,890m
品種:カトゥアイ
生産量:65ff
規模:2ha
区画:アラスカには Los Duraznos, Raspaguacal, La Cima, El Aguacate の4区画がある。

収穫:ピッカーによる手収穫

精製〜乾燥:
生産者グループで立ち上げたロス・クレストネス・マイクロミルにて行う
1.果肉除去
2.ミューシレージリムーバーによりミューシレージを完全に除去
3.ビニールテント内の網棚にて乾燥。棚ごとにラベルされロット管理が徹底されている。

ドライミル工程:

1.クレストネスで脱穀
2.粗選別
3.スクリーン選別
4.比重選別
5.電子選別
6.必要に応じて手選別(基本いらない)
7.バキュームパック充填
※以前はサンホセのドライミルで全行程を行っていたが、道中悪路があり輸送が大変なため、少しでも効率的に行おうと出荷に合わせて脱穀し、生豆の状態での輸送に切り替えた。



<ロス・クレストネス・マイクロミル>
クレストネスは現在のICAFEの地域分けではチリポに属するが、孤立した場所にあり特に注目されることもなかった。生産したチェリーは良い品質であったが、地域の農協に納入する以外販路がなかったため、量で勝負するそこまで標高の高くないチェリーと混ぜられブルンカのSHBといった商品として流通していた。
生産性が良くない分品質で勝負するために地域の10家族が協力しクレストネス・マイクロミルを設立。独自の高品質コーヒーの生産に取り組んでいる。
特筆すべきは成功に胡坐をかかず常に品質向上への取り組みを続けている事。
ミル設立から5年後には、得た収入を基にウェットミル設備一式を新たな機械に更新。翌年は海外ロースターからの援助もあり乾燥場を新設している。得られた収入の一部をきちんと新たな投資にまわしていることが品質の安定、向上につながっている。
 
代表:ホルヘ・カルデロン・ヒメネス(ラス・カメリアス所有)
管理責任者:ヒメネス・カルデロン(エル・セロ、エル・ボスケ所有)
精製管理:(グレース・カルデロンの長男)
設備の標高:1,450m
生産量:トップクオリティは合計250袋/69kg程度

 




品 名 品 種 カツーラ種
農 園 ロス・デュラスノス農園 備 考 販売終了
詳 細

【提供情報】

輸送:ドライコンテナ
精製:機械的にミューシレージを除去するウォッシュト
品種:カトゥーラ
パッケージ:22.7kgVP

<農園情報>
農園:アラスカ農園 Finca Alaska
区画:ロス・デュラスノス農園 Los Duraznos
農園主:アズドゥルバル・アクーニャ・ヒメネス Asdrubal Acuna Jimenez
標高:1,659m
品種:カトゥーラ
生産量:30袋
区画:アラスカには Los Duraznos, Raspaguacal, La Cima の3区画がある。Los Duraznos は初期から栽培している区画。桃の意の通り果実感のあるカップ。

精製:生産者グループで立ち上げたロス・クレストネス・マイクロミルにて
ドライミル:エクスクルーシブ社に依頼


<ロス・クレストネス・マイクロミル>
クレストネスはICAFEの地域分けではチリポに属するが、孤立した場所にあり特に注目されることもなかった。
生産したコーヒーは地域の農協に搬入し、SHBなどの商品として流通していた。
高品質コーヒーとして独自のコーヒーを生産するため、地域の10家族が協力しクレストネス・マイクロミルを設立。
現在、コスタリカには150を超えるマイクロミルがあると言われているが、クレストネスの生産マインドはArtisan(職人)と呼ぶにふさわしく、コスタリカ最高峰のカップクオリティを誇る。
 
代表:ホルヘ・カルデロン・ヒメネス(ラス・カメリアス農園主)
所在:サン・ホセ州東部チリポ地域ピエドラ地区(チリポ山西側に連なる山脈の山麓に位置する)
※コスタリカの代表的な産地区分ではブルンカに属し、ICAFEの地域分けではチリポとなる。
ウェットミル:設備の標高は1,450m
生産量:トップクオリティは合計250袋/69kg程度
栽培品種:カトゥーラ、カトゥアイ、ビジャロボス等 
収穫:セレクトピッキング
精製〜乾燥:ウォッシュト
1.果肉除去
2.ミューシレージリムーバーによりミューシレージを完全に除去
3.ビニールテント内の網棚にて乾燥
ドライミル工程:
1.異物除去 2.脱穀 3.比重選別 4.ハンドピック 5.バキュームパ

 



品 名
農 園 インペリオ・ロホ・エル・イゲロン農園 販売終了
詳 細


【提供情報】
クロップ:14-15
入港:2015年8月
輸送:リーファーコンテナ
精製:機械的にミューシレージを除去するウォッシュト
品種:カトゥーラ
パッケージ:23kgVP

<農園情報>
農園:エル・イゲロン Finca El Higueron
農園主:ホセ・アルバラード
所在:サン・ホセ州ペレス・セレドン市リバス、ピエドラ Piedra de Livas de Perez Zeledon
※Provinceを州、Cantoneを市としている
標高:1,700-1,900m
規模:9ha
栽培品種:カトゥーラ、カトゥアイ
ウェットミル:インペリオ・ロホ マイクロミル 
名前の由来はスペインに同名のカフェがありかっこいい名前だからこれにしたとのこと。デサカフェ社の設備。

精製:ミューシレージを機械的に除去するウォッシュト
乾燥:テント内の3段のベッドにて乾燥。日数は聞くたびに変わったのでまだ管理しきれていないよう。
ドライミル:エクスクルーシブ社に依頼
1. 脱穀 2.粗選別 3.スクリーン選別 4.比重選別 5.電子選別 6.手選別
※ドライミルもしっかりしているがそもそもの原料が非常にきれいなことが最終商品の精度に最も寄与している。

その他:

クレストネスの近所。チェリーの買い取り価格の安さに悩むホセ、ジョニーのアルバラード兄弟がパーチメントまで仕上げ品質で勝負すると決意。Exclusive社の協力を得ながら設立したミル。Exclusive担当者はコスタリカ最高のコーヒーを作ると意気込んでいる。2014年12月に設備が設置されたため13-14クロップを駆け込みで少量精製。14-15から本格生産に入った。乾燥場の整備等まだ追いついていない部分があり、精製や乾燥も模索中だが手探り状態で作り出せる品質とは思えない出来。今期はJoseの農地からだけだが、来期はJonneyの農地も購入する予定。


 


品 名
農 園 ラ・ロシーター・エル・セドラール農園 販売終了
詳 細


輸送:リーファーコンテナ
精製:機械的にミューシレージを除去するウォッシュト
品種:カトゥアイ、ティピカメホラード
パッケージ:23kgVP

<農園情報>
農園:エル・セドラール Finca El Cedral
農園主:マルコ・チャコン
所在:サン・ホセ州ドータ市サンタ・マリア SantaMaria de Dota
※Provinceを州、Cantoneを市としている
標高:1,750m
規模:2ha, 40ff
栽培品種:カトゥアイ、ティピカメホラード
収穫:手収穫。2015年は1月15日から収穫を開始した。
ウェットミル:グラノ・デ・オロ・ラ・ロシータ マイクロミル
精製:デサカフェ社製の設備にてミューシレージを完全に除去するウォッシュトに仕上げる。石抜きトラップ、フローター除去タンク、パルパー、クリバ、ミューシレージ除去の順。

乾燥:コンクリートパティオとベッドの併用

ドライミル:エクスクルーシブ社に依頼
1. 脱穀 2.粗選別 3.スクリーン選別 4.比重選別 5.電子選別 6.手選別
※ドライミルもしっかりしているがそもそもの原料が非常にきれいなことが最終商品の精度に最も寄与している。
 
その他:
マルコは土壌や葉の分析をもとに施肥を行い土づくり、木の状態管理を行っている。エルセドラールはコーヒーノキにとって完璧な土壌組成ではないことを分析から認識し必要な成分を足すことを怠っていない。施肥のタイミングは雨期に入る5月に1度行い、それらが浸透し効果が表れる1か月半後に土壌と葉の分析を行い、2回目の肥料組成を決めている。葉の分析についてはサンプリングする木、木のどの部分からサンプルリングするか、サンプル数まで一定に設定されており、精度の高い分析とそれをもとにした施肥を心掛けている。マルコの農地は十分高い標高にあるが、それでも近年の超高標の農地に比べれば低い。しかし、綿密な農地管理と乾燥工程の管理によりひけを取らない品質を実現している。見た目と言動はややチャラい印象だが実は勉強家で農学書での勉強も行っている。



 


品 名 SHG 品 種 カツーラ種
農 園 ラ・ビラ農園 備 考 販売終了
詳 細
環境保全に配慮したしつつきめ細やかな生産をする産地 その名も「ブティックコーヒー」
コスタリカは京都議定書の推進国で、環境保全を重視した政策が取られています。
コーヒーの精製も汚水を川に流さないよう浄化池を設けるなどし、
環境に配慮した方法がとられています。
また、大きな農協組織の発達した産地で、機械乾燥の大量生産システムが進んでいます。
しかし、ここ2〜3年きめ細かな生産を求めるニーズに対応するため、
天日乾燥で小ロット生産するミルのコーヒーが流通し始めました。
小さな農園のコーヒーで、マイクロミルコーヒーと呼ばれたりします。
昨年からは、ブティックコーヒーとも呼ばれ、スペシャルティコーヒーのトップグレードの位置にあります。

地域・タラス地区
地区・Dota
品種・カツーラ種
標高・1600m〜1750m
収穫・完熟豆をハンドピック
精製・セミウォッシュト
乾燥・アフリカンベッドの天日乾燥

農園主 カルロス・レイニャ氏



品 名 ドン・エステバン・トラディショナル 品 種 カツーラ種
農 園 サン・ギジェルモ農園 備 考 販売終了
詳 細


カンデリージャの特別仕様ドン・エステバン・トラディショナルです。
発酵処理を施してミューシレージを除去する伝統的方法で精製したもので、
ミューシレージリムーバーで機械的に除去したウォッシュト商品とは異なります。

商品名:サン・ギジェルモ農園ドン・エステバン・トラディショナル
生産者:エステバン・サンチェス氏
地域:サン・ホセ州タラス地域サンギジェルモ・デ・サンマルコス

標高:1,400〜1,650m
品種:カトゥーラ、カトゥアイ
精製:フリーウォッシュト
乾燥:パティオで天日乾燥

 


品 名 SHG 品 種 ブルボン・ビジャロボス
農 園 プロビデンシア 備 考 販売終了
詳 細
地域:サン・ホセ州サンタマリア・デ・ドータ(タラス地域)
生産者:レタナ家、カルデロン家の10家族
標高:1550m〜1750m
品種:ブルボン・ビジャロボス
精製:フリーウォッシュト

コスタリカでは90年代に小農家の間で、高品質なコーヒーを生産しようという機運が高まり、マイクロミルと呼ばれる小規模の精製処理施設が作られました。今ではその数も増え、スペシャルティコーヒーにおいて一般的な存在にまでなりましたが、その先駆けともいえるのが「プロビデンシア」です。
プロビデンシア地域のコーヒー生産者のチェリーを精製するために作られたのが始まりで、地域にはレタナ家とカルデロン家の家族が住んでおり、60年前からコーヒー栽培に従事しています。合わせて15ヘクタールほどの農地に、ブルボンとビジャロボスを育てています。


今回は、コスタリカにおいて一般的ではないフリーウォッシュトによる精製で、生産者が丁寧に作っていることが伝わる、クリーンさが魅力の飲みやすいコーヒーです。

レタナ家とカルデロン家は60年程前に首都サン・ホセから道路建設のために移住してきました。家族の代表であるミゲル・レタナ氏その兄弟、友人であるカルデロン兄弟は、仕事の休憩中にバク(コスタリカに生息する小動物)を追いかける猟犬を見つけ、ついて行った際、偶然プロビデンシアの地に踏み入れましたが、そこに広がっているありのままの大自然に魅せられ、そこに移住することを決意。かくしてこの地でのコーヒー栽培が始まることとなりました。




品 名 SHG 品 種 ブルボン種等
農 園 エル・セドラール 備 考 販売終了
詳 細


標高1,800mのタラス地域サンタマリア・デ・ドータ地区”エル・セドラール”という地名にある
7家族が栽培するコーヒーです。
完熟したコーヒーチェリーを摘み取り、伝統的な水洗式で精製して天日で乾燥しています。

品種はコスタリカでは少ないブルボンが中心で、
ブルボンの突然変異種ビジャロボスが混じっています。


商品名:エル・セドラール El Cedral
地域:タラス地域サンタマリア・デ・ドータ地区エル・セドラール
標高:1,800m
品種:ブルボン、ビジャロボス
収穫:セレクトピッキング
   ※特定の一日だけで収穫されたもの
精製:フリーウォッシュト
   発酵槽を使用したフリーウォッシュト。8時間程度。
乾燥:パティオにて天日乾燥


 


品 名 SHG 品 種 カツーラ種等
農 園 ラス・カメリアス農園 備 考 販売終了
詳 細


世界中のバイヤーが訪れる、ピエドラの10の農園で構成するマイクロミル
チリポ山の裾野、標高1600mに広がる特殊な気候と環境が
香りの高く、素晴らしいボディのあるコーヒーを生み出します

首都サンホセから南東約130kmにチリポ国立公園があります。
その中央には3,819mのチリポ山が雄大な姿でそびえ立っています。
このクレストネス・マイクロミルは、
チリポ山から西のピエドラ地区で産出されたコーヒーです。
従来ピエドラは、コーヒー産地で知られるブルンカ地域に属していましたが、
山岳地帯故、精製所のあるブルンカ中心部まで遠かったため、
10家族から成るクレストネス・マイクロミル(精製所)を2008年よりスタートしました。
本来ブルンカ地方はMHB(ミディアムハードビーン)の並品の産地ですが、
この地は標高1,800mと高く、特殊なコーヒーが取れる様で、
スペシャルティィコーヒーの先端で注目を浴びています。

品種は、カツーラを中心とした小粒な豆です
農園主:ホルヘ・カルデロン・ヒメネス
生産地:サン・ホセ州東部ピエドラ(チリポ山西側に連なる山脈の山麓に位置する)
標高:1600m
品種:カツーラ、ヴィジャロボス、カトゥーラ、カトゥアイ
精製:fully washed 、天日テーブル乾燥

 


品 名 SHG 品 種 カツーラ種
農 園 リラ農園 備 考 販売終了
詳 細

地域  ブルンカ Brunca

地区  Lalucha .Sabalito

標高  1200~1300

収穫  完熟豆をハンドピック

精選  セミウオッシュト

乾燥  天日乾燥(パティオ、アフリカンベッド)一部ドライヤー

認証  CAFE PRACTICES(スターバックス)

香味   マイルドでおとなしく控えめです。しかしコクがあります。

 


品 名 SHG 品 種 カツーラ種
農 園 ビノ・デ・アラビカ 備 考 販売終了
詳 細
標高1400m〜1600mのセントラルバレー地区産出です。
完熟豆だけをハンドピックで収穫、パルプドナチュラル精製し
100%天日乾燥(アフリカンベッド)されたコーヒーです。




品 名 SHG 品 種 カツーラ種
農 園 ヴィリャロボス農園 備 考 販売終了
詳 細
SCAAのオークション『Costa Rica Crop of Gold Auction 2005』。入賞豆
標高1600mのナランホ地区で栽培されました。
生産者はゴンザレス・ヴィリャロボス氏です。

Costa Rica Crop of Gold Auction 2005 入賞豆
クロップ・オブ・ゴールド・コスタリカスペシャルティ


品 名 SHG 品 種 カツアイ種
農 園 ララグーナ農園 備 考 販売終了
詳 細
標高1300mの高品質産地で名高いトレスリオス地方の最古参の農園で、
オロシ地区にも系列の農園を所有しています。
ウオシュト、100%サンドライのスペシャルティコーヒーです。



品 名 SHG 品 種 カツアイ種
農 園 アキアレス農園 備 考 販売終了
詳 細
コスタリカ最大の農園です。


品 名 SHG 品 種 ブルボン種
農 園 ファラス農園 備 考 販売終了
詳 細
首都サンホセ南西に位置し東西を山に挟まれ、一部温泉が湧き上がる、
標高1500mのオロシ渓谷で産出されるブルボン種です。
最高級ビーンズばかりを選りすぐったものが、SVMコーヒーです。
オロシ地区の農園で単一農園としては日本初入荷です。

酸味、香り、コク、と絶妙のバランスがとれています。


品 名 SHG 品 種
農 園 カーレ農園 備 考 販売終了
詳 細
ポアス火山の山麓1,200m〜1,500mに広がるカーレ農園で栽培されています。
カーレ農園は、ドイツ系移民のヘルマン・カーレ・ファミリーが開拓したドイツ系の農園で、
主にドイツを中心にヨーロッパに出荷されています。
完熟した実だけを手で摘み、水洗したコーヒーで、
出荷時までパーチメント(内果皮)を取り除かずに保管されるので
品質の劣化が極めて少ないです。
酸味と苦味のバランスが良く、甘味、コク、豊かな香りはさすがに最高級品です。


コーヒー生産国別 詳細
コロンビア グアテマラ ブラジル イエメン インドネシア
エチオピア コスタリカ ジャマイカ ハワイ ニューギニア
タンザニア ケニア ニカラグア 東ティモール